久しぶりにワイドショーを見たんですが、、

テレビは大好きで夕方から夜にかけてはずーっと見たりチェックしていますが、昼間のワイドショー的なものは最近遠ざかっており今日久しぶりに見てみたんです。

そしたら、昔関西で有名だったあるアナウンサーが全国区に進出してお昼のワイドショーの司会を努めている番組がありなんとなく見てびっくりしました。

その人の顔つきがびっくりするほど変わっていたんです。
どういうことかというと、人相がすごく悪くなった、ひどい悪人顔になっていたということなんです。

この人こんなに意地の悪い顔だったっけ?と一瞬思うくらい、人の顔って変わるんですね。

全国で大きな仕事をするようになって人生観ががらりと変わってしまったんだと思いました。

昔は親しみやすくてすごく面白いアナウンサーだったのに、惜しいです。
本人にとっては今の方がやりがいがあったり収入面でも嬉しい悲鳴なのかもしれませんが、こんなふうになって幸せなのかな?とふと思ってしまいました。キレイモ 脇だけ

拾った人が困惑しそうな、ホニャララな落とし物。

えーと、食事前には出来ないお話になるのですが。私の弟はとある飲食店に勤めています。
そのお店では月に一回、従業員全員検便があって、検便用の容器に便を入れて提出する義務があるらしいです。
もう長いこと勤めている弟は、自宅で用を足していつものようにお店に提出しに行ったのですが。
お店に着く前になんと、どこかで容器(中身入り)を落としてしまったと。何て物を落としたんだ弟よ。
弟の発言「誰か交番に届けてくれると思う?」私の発言「……多分無理じゃない?中身がアレだし」
親切な誰かが万が一届けてくれたとしても、受け取りに行くのも恥ずかしい気がする。自分の排泄物を警察に……なんて。
通った道とか、心当たりのある場所を一応探してはみたものの、発見は出来なかったらしいです。
私だったら交番に届けてもらうよりも、何も見なかったことにしてそのまま処分して欲しいって思うわ。拾われた場合。
ちなみに弟はしょうがないからお店に報告してもう一回やり直すって言っていました。驚くほど全然気にしていなさそうでした。
ええ、子供の頃から能天気な性格だったんですよこの弟は。まあ、猛烈に恥ずかしがるよりかは良いかもしれませんね。http://www.zometool.me/aletheia-vio.html

そろそろリサイクルショップに出かけてみようと思っています

季節の変わり目でもあり、衣替えが近い時季ですが、着ることがなくなった夏物の衣類についての売却を検討していました。私の住む市内には、適当なリサイクルショップが無い為に、隣の市に行かなければなりませんが、部屋の中の衣類を少しずつでも片づけた方が良いと考え、実行に移そうと今、計画を立てています。昨年は、母が入院したということもあり、その関係で、夏物を冬に近い時季に売りに行ったことがありましたが、やはり、こういった物はそうそう簡単に高く売れないのが実情であり、私もお金に換えられても、些か残念な気持ちになることが往々にしてあります。それでも、買い取って貰えるだけ良いという見方もありますし、リサイクルショップの存在は、有難いと思うことの方が多いのも事実です。私の場合、現在、夏物を売りに出したいと考えて、準備をしていますが、併せて古書も売りたいと思っているので、併せて行いたいと考えています。しかしながら、労力に見合う買取金額であるかどうかが不明ですので、複数のリサイクルショップに行くようになるかも知れません。それでも、幾らかの収入になればと考え、私は、天気予報を睨みながら、機会を窺っているところです。視力回復アイトレーニング やり方

テレビでやっていたカモの親子の引越しを娘と見ました。

テレビを何気なくつけたらカモの親子の引越しドキュメントをやっていました。日本って平和だなあと思います。思いのほか未就学の娘がテレビに釘付けになってしまいました。アニメ以外に夢中になるのは初めてです。お母さんとはぐれた赤ちゃんを一生懸命応援していました。そこまでは良かったのですが、赤ちゃんがカラスに連れ去られてしまったんです。弱肉強食をリアルに放送するんだなと感心していたのですが、娘は泣き出してしまいました。その後ももう一匹やっとお母さんと合流して拍手して喜んでいたのに野良猫の襲来です。怖いー!と叫びながら娘は風呂場まで走って逃げてしまいました。もう寝る時になっても布団の中で何だか怖い怖いと呟いて眠れないようでした。猫ちゃんも大嫌いになってしまったようです。カラスや猫ちゃんもお家でお腹をすかせた赤ちゃんが待っているんだよと説明しておきました。娘が大好きな唐揚げもピヨちゃんのパパなんだよと言っても幼い娘にはピンと来なかったようです。野菜嫌いなんでベジタリアンになる心配はなさそうなんですが、あまり可哀想な映像を寝る前に見せるべきではありませんね。http://clothingstorebuyer.com/

土砂降りが止んだら落花生に追肥と土寄せをしてやる

昨日の午後は土砂降りになって家の中の窓を締めたり洗濯物を外に干していないかチェックしたりしていたのですが、2階の窓から外を見た時に外の物干しざおにマットがかかっているのを見て取りに行き、それは家の屋根の下に物干しざおにかけました。
急にこんなに降るなんてと驚いたのですが、いつの間にか止んでいて日差しが出た良い天気になったことにまた驚きます。
そして予定していた落花生の追肥と土寄せをすることにしました。
落花生は窒素を作りだす微生物が住んでいるのであまり窒素が多い肥料はダメだと言われていますが、父は以前作った時普通の野菜用の肥料で問題なかったと言っていたので私もそれにします。
赤白黒の粒が混ざったもので、それをボウルですくい、クワを持って畑に向かい、畑の畝をクワで崩してそこに肥料を入れ、またクワで畝を作って行きました。
落花生はしぼんだ花の茎のような部分である子房柄(しぼうへい)が土に潜って実を作るので土をやわらかくしたり持っておかなくてはいけません。
そして15〜20日にまた土寄せをしないといけないとのことなのでそのことをメモしておきました。ミュゼ vライン 脱毛

予定がない日の子供との毎日の過ごし方について

予定がなかったりお出かけしない日でも、子供と朝と夕方には散歩に行くようにしています。
正直今日は、、という日もあるけど、毎日の日課になっているので朝と夕方はまだー?と言って玄関で待っているので行かない訳にもいかず、、。
でも、それがすごくいい日課になっていて私も結構息抜きになっています。
小さい手を握って色々お話したり。
とは言ってもお花だねー!きれいねー!とか虫がいるよー!とか飛行機雲見つけて、あったよー!とかそんなもんですが、その時すごく幸せを感じています。
たまに子育てにいっぱいいっぱいになってしまう時も正直あるけど、散歩に行く事で自分自身も息抜きをして気分転換になっているので、いい時間だなぁと思っています。
家の周りを15分くらい歩いて家の近くの公園で遊んでいます。
これもいつまで一緒に散歩してくれるか分からないから今もある楽しさや幸せをしっかりと胸に刻みたいと思いますが。
この何気ない日が子供が大きくなった時の懐かしさに感じるし幸せに感じるんだなぁと思っています

最近寝落ちしてしまうので気をつけないとです

ここ最近ですが、夕飯を食べ終えて数時間後に寝落ちしてしまう癖ができてしまい目覚めるのが夜中だったりすることが多く、そこから微妙な睡眠しかできなくなってしまっているのでなんとかして体内時計のリズムや睡眠のリズムを戻したいところであります。友人曰く、無理に寝ようとはせずに眠気がなかったらそのまま起きていたほうが気が楽だといっています。

次の日に仕事がなければそれをやりたいところであるけど、仕事がある日とかはしっかりと身体を休ませて起きたいしコンディションとかの調整もしたいので無理やり寝ている感じとなっています。ただ朝の目覚めは複雑かつ微妙であるけど今のところは身体に異常は出ていないのでまだいいですが、このまま続けてしまうと何かしら影響がでそうなので対策を取りつつ対処していこうと思っています。

部屋の環境もガラリとかえたほうが気分的にも良いかもしれないんで、模様替えからはじめようかなと思っています。ひげ ミュゼ

山版、京都ディズニーランドがほしいのです

京都にいると、これも不思議ですが、この町から離れないという現象が起きるのです。わざわざ出かけなくても、完結できる街です。不思議です。そこで、関西といっても、ここしかないので、ほかの街の話題も、とても遠いところのような話に聞こえてくるのです。恐ろしい現象です。町に出るというとどちらかというと、新幹線で、東京に行くイメージが強いのです。この調子で、山も多いので、京都ディズニーランドを作ってもらって、もっと、町を大きくしたらいいのでhないでしょうか。埋立地よりは高いでしょうが、お借りしたらいいのではないでしょうか。山版です。どうしても、海の遊園地が多いので、いいかもしれませんよね。新しくって。
なかなかディズニーランドにも行けないので、そんなことを考えてしまいます。お子さん連れの観光客は、必ず、出かけますよね。子供にもサービスしないといけませんから。遊園地がないのです。ユニバーサルは遠いですから。

学校というと勉強より、より苦手なものが多かった。

よく勉強だけが学校じゃないという決まり文句を聞いたものだ。特に、青春ドラマではありがちな勉強ができない子に、勉強は出来なくてもいい子ですと…。
しかしながら勉強が出来ない事で苦になるよりも、結構違うとこで嫌になることは非常に多い。でもそれを大っぴらに出すとそれから外れているというレッテルをはられるわけである。
例えば、その例が運動会であったり部活動だったり。例えば運動音痴の子供にとってはこれはつらいのが体育だったりする。あまり制約のないサッカーだったりただ単に走るだけとなるとそれなりなんだが、器械体操等になると途端に憂鬱になってくる。そういえば、水泳は好きだったんだけど飛び込みがどうしてもうまくコツがつかめずに腹や胸を打つから恐怖の授業だったな。それと部活動で、やたら先輩後輩の関係も好きではなかったしやりたくもないものを放課後に強制的にやらされている感があって、これなら勉強の補修をしてもらった方が自分のためになると本気で思っていたよ。アイトレーニング やり方

お年寄りに席を譲る定義が難しい世の中になった

私が子どもの頃は、とにかく「お年寄りに席を譲ろう」という教えでした。
その当時は確かに見かけるお年寄りって腰も曲がり杖をついているような人ばかりだったので、率先して席を譲ったり、相手も快く譲られた席に座り、和やかな雰囲気で思いやりあったものです。
しかし今はそう簡単にいかないご時世です。
高齢者も元気でピンシャンして、腰もまっすぐ、若々しい格好をしている人が多いです。
どんなタイミングで席を譲ればいいのか難しいんです。
元気はつらつな高齢者にやたら席を譲ろうとしても、断られたり、下手すると逆ギレされることも。
また、こちらが仕事などでムチャムチャ疲れていてやっと座れたところに、元気いっぱいなお年寄りが来たとき、席を譲るべきかどうかも微妙。
もう大人に関してはお互い様という感じで、いちいち年配者に席を譲らなくてもいいのかなあと思ってます。
よほど大変そうな高齢者のかたなら席を譲りますけど。
そもそも、そんなしんどそうな人は今時電車なんか乗らずタクシーや送迎車で移動しますけどね。ミュゼ 100円 キャンペーン 予約