日本の意見が基本的に受け入れられない拠り所

いかほど我が国がそれは根拠のない出鱈目なのでやめさせてくれと国連に訴えても中国や韓国にお宅ところは間違ってると避けさせてくれないのは、我が国だけ好ましい人に打ち切るぞという西洋のかつての帝国ポリシー各国の思いが思い切りあるような考えがしました。ですから従軍慰安婦弱みや南京大虐殺弱みが何時までもズーム向かうのでしょう。
それは元々帝国ポリシー各国と呼ばれていた各国にとって耳障りな言いだしではなく、寧ろ心地よい涼風のように窺えるのではないでしょうか。
先の大戦で我が国が戦った理由は単なる侵略の結果ではなく西洋列強からアジアを解放する結果だったと仮に主張してもなんだか浸透しないのもうなずけるというものです。
この間インド植民事柄時代の手首塚の申し立てを分かり驚愕したのですが、そのような惨いことを平気でやっていたかつての西洋帝国ポリシー各国はその罪滅ぼしと考えたのか、これまで移民や難民を積極的に受け入れる体型見せていましたが最近はそう呑気なことも言ってられなくなってきたようで混乱の先触が感じられますが、果してこれからの国はどうなっていくのでしょうか。