山版、京都ディズニーランドがほしいのです

京都にいると、これも不思議ですが、この町から離れないという現象が起きるのです。わざわざ出かけなくても、完結できる街です。不思議です。そこで、関西といっても、ここしかないので、ほかの街の話題も、とても遠いところのような話に聞こえてくるのです。恐ろしい現象です。町に出るというとどちらかというと、新幹線で、東京に行くイメージが強いのです。この調子で、山も多いので、京都ディズニーランドを作ってもらって、もっと、町を大きくしたらいいのでhないでしょうか。埋立地よりは高いでしょうが、お借りしたらいいのではないでしょうか。山版です。どうしても、海の遊園地が多いので、いいかもしれませんよね。新しくって。
なかなかディズニーランドにも行けないので、そんなことを考えてしまいます。お子さん連れの観光客は、必ず、出かけますよね。子供にもサービスしないといけませんから。遊園地がないのです。ユニバーサルは遠いですから。

学校というと勉強より、より苦手なものが多かった。

よく勉強だけが学校じゃないという決まり文句を聞いたものだ。特に、青春ドラマではありがちな勉強ができない子に、勉強は出来なくてもいい子ですと…。
しかしながら勉強が出来ない事で苦になるよりも、結構違うとこで嫌になることは非常に多い。でもそれを大っぴらに出すとそれから外れているというレッテルをはられるわけである。
例えば、その例が運動会であったり部活動だったり。例えば運動音痴の子供にとってはこれはつらいのが体育だったりする。あまり制約のないサッカーだったりただ単に走るだけとなるとそれなりなんだが、器械体操等になると途端に憂鬱になってくる。そういえば、水泳は好きだったんだけど飛び込みがどうしてもうまくコツがつかめずに腹や胸を打つから恐怖の授業だったな。それと部活動で、やたら先輩後輩の関係も好きではなかったしやりたくもないものを放課後に強制的にやらされている感があって、これなら勉強の補修をしてもらった方が自分のためになると本気で思っていたよ。アイトレーニング やり方